しゅんのプロフィールと不動産投資に対する理念

はじめまして、しゅんです。

 

初めての方もいらっしゃると思うので、
簡単に自己紹介させてもらいます。

 

《しゅんのプロフィール》

・不動産投資を始めて3ヵ月で大家デビュー

・元不動産投資セミナー講師

・初物件で350万円から70万円引きの価格交渉に成功

・270万円のリフォームを111万円節約

・6年間で468万円の家賃収入を得る

・売却で270万円の収入を得る

・初物件で合計738万円の収益を得る

・祖母の家のリフォームで80万円節約

・実家のキッチンリフォームで21万円節約

・妻の念願だったスノボを始める

・成長が感じられない職場を退職する

 

と、不動産投資を学んだおかげで、

 

サラリーマンでは経験できないことを
たくさん経験することができました。

 

今はこんな理想の人生を歩んでいますが、
不動産投資を始める前は正反対の人生でした。

 

私のことをよく知っておいてもらったほうが
ブログやメルマガを読んで頂いたときに
理解しやすいと思うので、

 

不動産投資を始める前は、
どんな人生だったかをお伝えします。

 

~社会に出てから不動産投資を始めるまでの話~

 

私は平凡な大学を2年留年して6年かけて卒業しました。

 

就職氷河期に2年も留年して卒業しましたが
従業員50人ほどの小さな製造業の会社に
就職することができました。

 

この会社で働き始めたのですが
ちょうど、この頃に付き合っていた
彼女との結婚も考えていて、

 

(今の給料じゃ将来が不安やなぁ。。。)

 

と、将来不安を感じていました。

 

このままでは結婚は難しいと考えた私は
転職活動を行い従業員200名弱の
中小企業に転職しました。

 

学歴は低かったのですが経験者ということもあり、
運よく転職することができました。

 

給料も少しながらも増えたのですが
かなり問題のある会社でもありました。

 

私は設計部門に配属されたのですが、

 

サービス残業は当たり前、

休日サービス出勤も多く、

職場の部長は人の好き嫌いが激しく、

お気に入りは目をかけ、

嫌いなやつは目の敵にし、

全員一人親方で、

後輩や新人を教える文化は無く、

みんな殺気立ってて質問できる雰囲気ではない

 

かなりブラックな職場でした。

 

元々、能力があるわけではない私は
仕事もなかなか上手く回すこともできず、
ブラックな働き方も重なって

 

ミスだらけの仕事のできない社員になっていきました。

 

仕事が分からない、

どうやるか聞けない、

ミスする、

残業でフォロー、

疲れて思考が鈍る、

さらにミスを重ねる、、、

 

こんな悪循環に陥って働いても働いても
悪い方向に進む最悪のスパイラルに飲み込まれて
出られなくなっていってしまったのです。

 

この頃は本当に心身ともに最悪でした。

 

毎日のように始発出勤、終電退社。
残業時間は月100時間を軽く超えていました。

 

 

少し鬱が入っていたと思います。

 

 

会社から帰るとき電車のホームで
駅に入ってくる電車を見ながら、

 

(今飛び込んだら、全部無くなって楽になれるんだろうな。。。)

 

と、本気で考えていました。

 

自殺してしまう人は、この瞬間に電車へ飛び込んでしまうのでしょう。

 

思い返すとゾッとします。

 

 

そんな最悪な職場環境でしたが、

 

 

当時の私は、

 

(給料を増やしたければ理不尽に耐えなければならない。)

(耐えることができれば管理職に昇進できるはず。)

 

と、根拠のないイメージだけで必死に働いていました。

 

視野狭窄に陥って自分の人生の
他の可能性を考える余裕なんて全くありませんでした。

 

今、思い返せばもっと周りをよく見るべきだったと思います。

 

 

そんな中、当時付き合っていた彼女と結婚しました。

 

 

そして、娘にも恵まれました。

 

 

しかし、

 

 

妻の妊娠中にトラブルが発生して
3ヵ月早く帝王切開で取り出すことになり、
母子共に入院することになりました。

 

 

最悪なことに仕事の忙しさもピークでした。

 

 

このときの私の1日の生活は、

 

8時に出社して、

17時まで仕事をこなし、

妻と子供の病院に行って、

弁当を買って21時に会社に戻り、

0時頃まで弁当を食べながら仕事をして、

帰宅したら洗濯して、

風呂に入って、

深夜3時に寝る

そして休日は掃除して職場に行く。

 

 

睡眠時間は4時間弱・・・

 

 

そんな毎日が続いたある日、

 

 

仕事に行こうと玄関を出たとき

 

「あっ、」

 

と、思った瞬間、
目の前が真っ暗になったんです。

 

 

気が付くと玄関の前で倒れていました。

 

 

時間にして5分くらいだったと思います。

 

 

さすがにこれは会社に行けないと思い
はいずりながら家の中に戻り、

 

「すみません、今日は休ませてもらいます。」

 

と、会社に電話をして着替えもしないで
布団の中にもぐり込み、

 

泥のように眠りました。

 

目が覚めたら窓から夕日が差し込んでいました。

 

布団にくるまりながらこんなことを考え、

 

(いつ家族との時間が作れるんだろう。。。)

(娘の運動会や学校行事に参加できる気がしない。。。)

(定年までこんな働き方を続ける自信がない。。。)

(いつ、自分の好きなことができるんだろう。。。)

(これで本当に家族が幸せになれるのだろうか。。。)

 

これは理想の人生とは程遠いと思いました。

 

 

そんなときに何気なく立ち寄った
本屋さんで出会ったのが

 

稲盛和夫さんの「生き方」

 

という本でした。

 

 

平積みされていたものをなんとなく手に取って買って帰りました。

 

 

小学生の頃から読書が苦手で本を読んでこなかった私でしたが
家に帰ってから時間のあるときに少しづつ読み続けました。

 

 

本の内容は、

 

・実現を信じて前向きに努力を重ねていくこと。

・一生懸命仕事に打ち込むことによって、
 精神的な豊かさや人格的な深みを獲得できる。

・利他の精神がめぐりめぐって自分にも利をもたらしてくれる。

 

と、いうようなものでした。

 

最初は、

 

(こんなん普通の人には無理やん。)

(これで上手いこといったら苦労せんわ。)

 

という思いで読んでいたのですが、
読み進めて行くうちに、

 

(まだまだ自分は努力しきれていないな。)

(稲盛さんの1/10でもできたら人生変えられるかも。)

(最悪の今を変えるために、できるだけのことをやってみよう!!)

 

そう思って職場を改善する行動を始めたのです。

 

 

まず、ミスを減らすことを考えました。

 

 

今の業務のどこでミスをして何が原因になっているのかを
徹底的に調べていきました。

 

そしてミスにつながる項目を
全てチェックリストにピックアップしていきました。

 

さらにミスをしたらチェックリストに追加していき、
仕事を進めるときに徹底してチェックリストを使いました。

 

 

その甲斐もあってミスは少しづつ減っていきました。

 

 

次にミスにつながっていた業務手順の修正を進めました。

 

 

チェックリストを作ったことで脳死状態で働いていたときには
気付かなかった問題が数多く見つかりました。

 

・書類の照査、承認時にチェックしない

・各書類のチェック印が機能していない

・Excelを使っているのに電卓で計算した結果を入力する

・データベースが間違っているため表から読み取った数値で修正する

・出力時に間違った表示が出るところを手計算で修正して使う

・システムに正しい数値を入れると間違うので修正した数値を入力する

 

冷静に考えれば異常な状況でした。

 

特に電卓で計算した値をExcelに入力するなんて、
技術者としては考えられない行為です。

 

ここから、これらの問題を少しづつ修正していきました。

 

 

さらに、

 

 

新入社員やアシスタントさんでも直ぐに仕事ができるよう、

 

Excelフォームの修正や新規作成、
業務マニュアルの作成を徹底して進めました。

 

部下やアシスタントさんにExcelの使い方や
製図ソフトの使い方を徹底して教えていきました。

 

このような改善を進めたことでミスが無くなり
現場や関係部署とも非常に良好な関係が築けました。

 

 

改善を始めて2年。

 

 

育て上げたアシスタントさんを
2度も取り上げられたりしながらも、

 

100時間もあった残業をゼロにするところまで
職場を改善することができました。

 

実はこのとき達成感とか全くなく次に何を改善するかで
頭がいっぱいで感じる余裕もありませんでした。

 

 

今、思い返すと我ながらよく頑張ったと思います。

 

 

少し調子に乗っていたとも思います。

 

 

 

そして、2016年4月。

 

 

 

私は左遷されました。

 

 

ブラックな仕事に耐え続け、

2年間かけて100時間の残業をゼロにして、

部下やアシスタントさんを必死に育てて、

現場や関係部署との良好な関係を築いて、

 

これからってときに、、、

 

 

しかも後継者は仕事のできない口先だけの若手。

 

 

このときは

 

(なんで、あんな仕事のできない奴が後釜やねん!)

(うちのチームが一番ミスしてないやん!)

(めっちゃ人育てたやんか!)

(2年間できっちり結果出してるやん!)

(現場からはめっちゃ信頼されてるやん!)

 

という思いが頭の中をグルグルと回り
言葉では言い表せないほど悔しかったのを
今でも鮮明に覚えています。

 

 

そして、

 

 

このときのアシスタントさんの
一言が今でも忘れられません。

 

 

「しゅんさん、やりすぎたんですよ。
 サラリーマンの世界では出る杭は打たれるんすよ。」

 

 

結果を出したら出世できないってどういうこと?

会社のために貢献することがなぜ否定される?

どうして口先だけで実力の無い人間が評価されるんだ?

 

 

しばらく、平静をよそおって仕事をしていましたが、
内心は完全に不貞腐れてやる気を失くしていました。

 

 

もう人生を諦めたい、

 

何もかも投げ出したい、

 

死んだら楽になるのかな、

 

 

最悪の気持ちでした。

 

 

サラリーマンとして積み上げてきたものが、
いとも簡単に崩れ去ってしまったのです。

 

サラリーマンは出世コースから
一度、外れてしまうと再起の道はなく、

 

その後、収入が大きく増えることがない世界。

 

サラリーマンという理不尽な世界で働くのであれば、
昇進が止まるとか仕事を取り上げられるとかというのは、

 

 

誰でもありえることだと実感しました。

 

 

そんな人生のどん底から私を
救ってくれたのが不動産投資でした。

 

 

実は左遷される前から株式投資を少しだけやっていました。

 

 

本を読んだりYouTubeを見たりしながら
試行錯誤を繰り返して自己流でやっていたのですが

 

お金が増える気配が全くありませんでした。

 

自己流の危険性を経験していた私は

 

 

2016年5月、

 

 

41歳の春から不動産投資のセミナーに
30万円を払って通い始めました。

 

当時の私にとって30万円は大金でした。

 

お金が無かった私は趣味だったバイクを売却して
セミナー代と不動産投資の自己資金を作りました。

 

バイクの売却で得たお金は80万円。

 

不動産投資に失敗して

(お金もバイクも失う結果になったらどうしよう。)

と不安で心がいっぱいでした。

 

それでも、

 

「ここで何かを捨ててでも行動しなかったら
 人生が変わることなんて絶対に無い!」

 

と思い清水の舞台から飛び降りるつもりで
不動産投資セミナーの講座に30万円を振り込みました。

 

 

もう、後戻りは出来ません。

 

 

本当に必死でした。

 

 

セミナーで不動産投資で必要な物件探しから
出口戦略までの知識をひと通り勉強して

 

 

まず、最初に考えたのは、

「どんな物件を手に入れるのか?」

という戦略でした。

 

 

物件の取得戦略が決まらないことには、
どんな物件を探せばいいか分からないからです。

 

私は自分の属性(職業)や自己資金、年収などから、

 

1000万円以下のファミリータイプの
区分所有マンションで探すことにしました。

 

 

これが決まってしまえば、
後はひたすら物件を探していくだけです。

 

 

ここから毎日物件探しに明け暮れました。

 

 

時間があればポータルサイトや、
不動産会社のサイトを見て、

 

少しでも良さそうな物件があったら、
物件資料を取り寄せて、

 

可能性の高い物件を見つけたら週末に現地へ
調査に行くというのを繰り返しました。

 

 

2000件以上はチェックしたと思います。
現地調査も40件以上行いました。

 

 

そして、

 

 

不動産投資を実践しはじめて2か月くらい経った頃、

 

 

ある物件を見つけました。

 

 

その3LDKのマンションは過去の
取引相場が980万円でしたが、

 

 

なんと、350万円で売られていたんです。

 

 

すでに知識があった私は、

(こりゃ多分、中がボロボロなんやろう。)

と判断しました。

 

 

そして、部屋の中を確認するために
不動産屋さんに内見を申し込みました。

 

(※内見とは不動産屋さんに物件の中を確認させてもらうことです。)

 

実は不動産投資の知識があれば、
広告やネットに書かれている物件情報を見るだけで
物件の状況を見抜くことができます。

 

 

すると、

 

 

思った通り部屋の中はリフォームしないと
暮らせないボロボロ物件でした。

 

(思った通りだ!リフォームして貸し出せば、
 かなりの利益が見込める優良物件だ!)

 

と思った通りの状態にワクワクしつつも、
一抹の不安が頭をよぎりました。

 

 

学び始めてまだ2ヶ月、

 

 

物件を購入するのは少し早すぎるとも思いましたが、

 

「不動産の物件は一期一会です。
 だから初心者でも絶対に安いと判断したら買いましょう!」

 

とスクールの先生が言っていたのを思い出したんです。

 

 

この言葉に背中を押されて、思い切って不動産屋さんに

 

「それにしても、内装は凄くボロボロですね。
 350万円じゃ誰も買わないですよ。
 私なら250万円で買いますがどうですか?」

 

と、価格交渉を仕掛けました。

 

 

かなり厳しい価格交渉に見えるかもしれません。

 

でも、私には勝算がありました。

 

事前に学んだ知識により十分価格交渉できる状況だと
判断することができたのです。

 

さすがに不動産屋さんの顔が引きつりました。

 

(さすがに100万円の値引きはきつかったかな。。。)

 

と、思ったのですが、
不動産屋さんが売主さんと相談して、

 

「280万円なら売却するそうです。」

 

という内諾を頂きました。

 

 

(よっしゃぁ!70万円の価格交渉に成功したった!!)

 

 

内心、直ぐにでも飛び跳ねたい気持ちを抑えつつ、

 

 

「う~ん、まぁ280万円ですか、仕方ないですね、買います。」

 

 

と、相場価格980万円の
3LDKのファミリータイプマンションを

 

 

280万円で購入することに成功しました!!

 

 

とはいえ、

 

確かに安く購入できましたが中身はボロボロの物件です。

 

内装は新築時から全く手が入っておらず、

 

壁紙はボロボロ、

ダイニングの扉は外れかけ、

窓枠の木部はカビが生え、

畳はヘコヘコに沈み、

天井の壁紙も剥がれてきていました。

 

このままでは、どう考えても
誰も借りてくれません。

 

そんなボロ物件ですが、
どうして私は躊躇せずに購入することができたのでしょうか?

 

 

それは、

 

 

リフォームを安くキレイに施工してもらう
テクニックをちゃんと知っていたからです。

 

リフォームテクニックを学んでいたおかげで、
こんなボロ物件でも購入するという決断ができました。

 

 

ここからリフォームの準備を始めたのですが少し苦戦しました。

 

 

物件を仲介した不動産屋さんがどうしても
リフォームの見積をさせて欲しいというので承諾したところ、

 

270万円の見積を提示してきたんです。

 

(これは、どう考えても高いよな。)

 

と、判断できた私はリフォーム屋さんを
自分で探してくるので見積もりをさせて欲しいと
不動産屋さんの担当に依頼しました。

 

しかし、担当者は私が選んだ工務店さんに
全然見積もりのための現地調査をさせようとしません。

 

忙しいとか時間が無いとか理由を付けて、
物件を見せようとしなかったんです。

 

ただ、ここで折れて高いリフォーム代を
払ってしまっては収益を圧迫してしまいます。

 

私は担当者の対応に負けず、

 

「この270万円って高すぎますよ!」

「これだと、物件買えないかなぁ。」

 

と、スクールで学んだ交渉テクニックを活用して
担当者を攻め落とすことに成功しました。

 

そして、無事に私がお願いした工務店さんに
現地調査を行ってもらうことができました。

 

出てきた見積は159万円。

 

私の見立てどおり不動産屋さんの方が
100万円以上も高額だったんです。

 

 

もちろん、

 

 

リフォームは私が選んだ工務店さんにお願いし、
キレイに仕上げていただきました。

 

私は30万円で知識を得ていたおかげで
111万円も損しなくて済んだんです。

 

 

この時ほど、知識の力を
感じたことはありませんでした。

 

 

2015年の7月末、

 

 

無事に決済を終えて、
晴れて大家としてデビューしました。

 

 

不動産投資セミナーで

「正しい知識」と「勝てる戦略」

を学んだおかげで、

 

 

私は3ヵ月で大家になることができました。

 

 

もちろん、収入が増えたことも嬉しいことですが、
他にもたくさんのものを得ることができました。

 

左遷されて仕事が無かったところに
不動産投資の勉強や物件検索、現地調査、内見など
やることができたおかげでやりがいができました。

 

 

不動産投資で必要なリフォームの知識を学んだことで、

 

祖母の家のリフォームを140万円も安く仕上げたり、

実家のキッチンのリフォームでも21万円安く仕上げたり、

 

ばあちゃん孝行、親孝行ができました。

 

さらに、もう少しお金のことを勉強しようと思い、
ファイナンシャルプランナーの勉強をして2級を取得して

 

住宅ローンやマイカーローン、スマホ代、生命保険代などを
見直して毎月5万円の固定費削減に成功しました。

 

 

また、

 

 

不動産投資セミナーの講師を経験したことで、
人に教える技術を学ぶこともできました。

 

 

他にも、

 

 

人に教えるのに必要な文章や動画をつくるためのコンテンツを
作るための技術を学んでブログやYouTubeをやってみたり、

 

 

成長を感じられない会社を辞める決断ができたり、

 

 

サラリーマンだけではありえなかったことを
色々と経験することができました。

 

 

今では、

 

 

好きに働いて

好きな時間に働き、

好きな人と会って、

好きな本を読んで、

好きなマンガやアニメを見て

 

 

と、時間を自由に使っています。

 

得たものには不動産投資と
関係ないものもたくさんあります。

 

 

でも、不動産投資を始めていなかったら、

 

 

ずっと不満を抱えながら毎日会社に行って、

成長が感じられないつまらない作業を繰り返し、

8時間を使い切るために引き延ばして時間を潰して、

これ以上、給料が大きく増えることもなく、

つまらない仕事を定年どころか再雇用されて、

70歳とか75歳まで嫌々働く人生を歩んでいたでしょう。

 

 

私は平凡な中小企業のサラリーマンでしたが、

 

 

不動産投資を始める決断をしたことで
考え方が変わり、収益を得て、色々な経験ができる
面白い人生を歩むことができました。

 

今のちょっと大変だけど働きがいがあって
面白い人生を歩むことができたと思います。

 

 

これも、不動産投資を始めたおかげです。

 

 

もし、

 

 

あなたも今の人生を変えたいと
少しでも思っているなら思っているなら

 

 

不動産投資の世界をちょっとのぞいてみてください。